介護保険と障害福祉、
両面からのご相談
訪問介護・居宅介護・移動支援・自費サービスについて、制度と支援内容を確認しながら一緒に考えます。
ケアマネジャー・相談支援専門員の皆さまと、地域の暮らしを一緒に支えます。受け入れ可否の確認や、利用開始前のご相談もお寄せください。
ケアマネジャー・相談支援専門員をはじめ、関係機関の皆さま。いつもご相談や情報共有をいただき、ありがとうございます。
一人ひとりの暮らしを支えるために、考え、つないでくださる皆さまと。けんしんも、訪問の現場から力になれる事業所でありたいと考えています。
電話受付:平日 9:00–18:00 / ご利用開始前・検討段階からご相談いただけます。
訪問介護・居宅介護・移動支援・自費サービスについて、制度と支援内容を確認しながら一緒に考えます。
桜丘の事業所を拠点に、砧・烏山・北沢地区を中心に対応。世田谷区全域のご相談を受け付けています。
訪問時の気づきや生活状況の変化を共有。開始前後の情報連携と、課題が生じた際の早めの相談を大切にしています。
曜日・時間帯ごとの目安と、受付状況をご確認ください。
確認する →訪問介護・障害福祉・移動支援の申込書をご用意しています。
確認する →現在訪問している町丁目を地図で確認。世田谷区全域からご相談いただけます。
地図で確認する →体調や生活状況、ご家族のご様子など、日々の訪問で気づいた変化を共有します。サービス開始前後の情報連携や、課題が生じた際の早めの相談を大切にしています。
お住まいの地域の確認には、訪問エリアマップもご活用ください。地図の色分けは現在の訪問地域を示し、受け入れ可否は個別に確認します。
初回の問い合わせでは、確認に必要な範囲からお伺いします。
お電話やフォームで、ご本人・ご家族のお困りごとをお聞かせください。
生活のご様子や、どのような支援を希望されているかを確認します。
関係機関と連携し、支援内容や訪問日時、費用などをご案内します。
内容をご確認・ご契約いただいたうえで、サービスを開始します。
ケアマネジャー・相談支援専門員の皆さまへ。
こんなときはどうだろう、と思う場面をQ&Aにまとめました。
まだ決まっていないことがあっても。
まずはお電話で、退院予定日と、帰宅後に特に困りそうな場面をお聞かせください。食事、排泄、買い物など、どの支援をいつから必要とされているかを伺い、訪問できる体制を確認します。直近の開始をお約束することはできませんが、調整が必要な点も含めてお話しします。
はい。結果が出てからでないと相談できない、ということはありません。「どんな生活を予定していて、何が心配か」からお聞かせください。実際に利用する制度や開始時期、費用については、決定内容や必要な手続きを確認しながら整理します。
そのような組み合わせも、まずはご相談ください。今の支援で続けたいことと、手が足りない曜日・時間帯を教えていただけると、検討しやすくなります。役割分担や連絡方法を関係者で確認し、対応できるか調整します。
まずは町名・丁目、希望する曜日と時間帯、必要な支援、開始希望日が分かれば大丈夫です。資料がすべてそろっていなくても構いません。ご本人の情報は必要な範囲で伺い、詳しい資料の共有方法は相談の中で確認します。
生活の予定と、支援の予定を合わせるために。
はい。「この時間でなければ難しい」のか、「前後なら調整できる」のかもお聞かせください。掲載している空き状況と合わせ、移動時間や支援内容を確認して検討します。空きが表示されていても、すぐに訪問が確定するわけではありません。現在の空き状況を見る →
ご希望の曜日と時間帯をお知らせください。支援内容と、その時間に訪問できるスタッフの体制を確認します。「毎週土曜日の朝」など、必要な場面を具体的にお伝えいただけると助かります。電話受付は平日9:00〜18:00で、サービスの提供時間とは異なります。
色が付いているのは、現在の主な訪問エリアです。色のない地域を一律にお断りする意味ではありません。世田谷区全域のご相談を受け付けていますので、町名・丁目と希望時間をお知らせください。訪問経路と体制を確認します。訪問エリアマップを見る →
はい。回数だけで判断せず、まずはその時間に何を支えたいかを伺います。「入浴のときだけ」「この曜日の家事を補いたい」など、必要な場面を教えてください。利用する制度、計画、移動を含めた訪問体制を確認してご案内します。
支援内容だけでなく、気持ちや暮らし方も。
居宅介護や移動支援のご相談も受け付けています。ご本人が得意なこと、苦手なこと、普段うまくいっている関わり方も教えていただけると助かります。受給者証の内容と必要な支援を確認します。なお、重度訪問介護の新規受け入れは現在停止しています。
知らない人が家に入ることに、戸惑われるのは自然なことだと思います。どんなことが気がかりなのか、安心できる人や関わり方があるかを教えてください。ご本人のお気持ちを伺いながら、訪問の進め方を一緒に考えます。
すぐに一つの答えにまとめようとせず、それぞれが大切にしていることや、心配していることを聞かせてください。ご本人の意思を大切にしながら、ケアマネジャーさん・相談支援専門員さんと、支援の目的やできることを整理していきたいと考えています。
行き先が決まっていなくても大丈夫です。好きなものや、行ってみたい場所からお聞かせください。実際の同行先をまとめたヒント帳もあります。制度で利用できる外出かどうか、ご本人に必要な支援と合わせて確認します。おでかけのヒント帳を見る →
始まってからも、気になることを話せるように。
日程や方法をお知らせください。参加できる体制を確認します。特に初回に気を付けたいこと、支援の手順、ご本人の希望などを共有しておけると、支援を始めやすくなります。
開始前に、普段の報告先と、急ぎの連絡が必要な場合の連絡先・方法を確認したいと考えています。「どのような変化を共有してほしいか」もお伝えください。ご本人・ご家族の意向と必要な情報共有の範囲を確認して進めます。
暮らしの状況が変わったときは、早めにお知らせください。「今の時間では間に合わなくなった」「できることが増えた」など、変わった点から伺います。計画や支給内容、訪問体制を確認して調整するため、ご希望どおりに変更できるかは個別にご案内します。
はい。どのような場面で困っているかをお聞かせください。自費サービスは身体介護・家事の区別なく10分700円(税込)です。制度の支援と内容・費用を分けて確認し、ご本人・ご家族にご理解いただいたうえで進めます。遠方への同行などは、必要な体制や実費も含めて個別に確認します。自費サービスの案内を見る →
受け入れの可否は、支援内容・訪問時間・スタッフ体制を確認してご案内します。まだ整理できていないことも、そのままお聞かせください。
使い方、時間の流れ、相談先。けんつばと一緒に見てみましょう。
ご利用の相談も、働き方の相談も。
あなたの言葉で、大丈夫です。
うん、うん。電話受付は土日・祝日・12/29〜1/3を除きます。LINE・フォームは内容を確認後に返信します。
お急ぎのご連絡は、お電話でお願いいたします。
ご利用・採用・関係機関の皆さまのご相談窓口です。営業・勧誘のお電話はご遠慮ください。